GARRRR 2013.4

2013.03.23 Saturday



ガルル4月号にてtouring40を掲載していただきました。
巻頭特集の"林道へ行こう!"で、林道までのアプローチから、メインの林道走行まで、
全ての行程でSEROW250にパッキングをして使っていただいています。
林道走行を楽しくしてくれる各種ギアをtouring40に詰め込み、
ダカールライダーの堀田さんによるライディングです。

touring40 グリーンカラーに関して

2013.03.21 Thursday

 

グリーンカラーが品切れ中のため、現在ブラックのみのご案内となっているtouring40ですが、
先のエントリーでもお伝え致しましたように、2-3週間ほどで最後のグリーン補完分が入荷します。

そのグリーン入荷分に関してですが、今回入荷数が少ないこともあり、通常販売ではなく本日より
予約受注販売とさせていただき、入荷後に迅速に発送をさせていただきます。


期間 : 3/21 - 3/31
御予約オーダーは、通常通りショッピングページから手続きを行ってください。
発送は、入荷後(2-3週間後)の手配となりますことを御了承ください。

*受注期間中であっても、入荷数に達し次第終了とさせていただきます。
*受注期間終了後には、おそらくはそのまま販売終了となります。


みなさまのオーダーをお待ちしております。

> オーダーページへ


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3/24 追記

受注開始から数日ではございますが、誠に勝手ながら、入荷数に達したため、
グリーンの御予約を終了させていただきます。

たくさんの御予約ありがとうございました。

Tips - Bottom pad

2013.03.17 Sunday



底板に関するTipsです。
荷物が少なく容量に余裕がある時や、重量のあるものを積載した時など、
車体から左右に張り出した部分を安定させるために、底板の必要性を感じる方もいらっしゃると思います。
そんな時に最適なTips、というほどのものではありませんが、簡単な解決策です。

上の写真では、積荷がある程度入っているためにバッグは安定し、左右部分はわずかな下がりをもって安定しています。
この多少の下がり幅が、走行中にギャップを乗り越えた時など、バッグが左右に容易にずれることを防いでいます。
touring40は、バイクの上だけで終わらない汎用性を持ったバッグです。背負った時にシンプルな背中であるために、
底部分に滑り止めのペイントや素材の追加などは行っていません。
そのような理由もあり、気持ちの良い集中を求めた結果、今回のtouring40では底板を見送りました。




と、前置きが長くなってしまいましたが、それでも、時に底板が欲しくなる時があると思います。
解決策としては、上の写真を見ていただけば一目瞭然ですが、ダンボールです。
お好みの大きさで問題ありませんが、上写真のサンプルは、25cm×45cmです。*黒はサンプルで製作したものです。
1枚でも通常の底板よりタフですが、例えば2枚重ねて底に入れておけば、積荷が少ない時などもぱりっとした姿を保ってくれます。


MOTO NAVI 2013.4

2013.03.17 Sunday



モトナビ4月号に、touring40を掲載していただきました。
開いてすぐのPICK UPページで御確認いただけます。

touring40 現在の在庫について

2013.03.10 Sunday




現在、グリーンは完売となりました。たくさんのオーダーをいただきありがとうございました。
今後の入荷予定と致しましては、以前より発注を掛けている補完分が少量(数十個)入荷をして、グリーンは終了となります。
再入荷時期は、一ヶ月後にはご案内できる予定ですが、海外とのやり取りのため前後してしまうことを御了承ください。
モデルとしてのtouring40は、定番商品としてなくなることはありませんが、次回は別カラーでのご案内になります。
(ブラックは、定番カラーとして常にご案内できるよう準備をしております。)

また、そのtouring40追加カラーの前に、現在開発中の一回り容量の小さな、touring25を新しくご案内できればと考えています。


少しずつみなさんに知っていただき、長い時間を掛けて販売していくことを予定していたtouring40ですが、
想像以上のスピードで、既にたくさんのライダーにお届けすることができました。

touring40が、みなさまのツーリングをサポートできることを願っております。


DIRT SPORTS 2013.4

2013.02.25 Monday




ダートスポーツ 4月号にて、touring40を掲載していただきました。
詳細なポイントまで、大変丁寧にレポートをしていただいております。

ツーリングバイクが無い、というレース好きなライダーには、トランスポーターに常備
しておくサブ用バッグとしていかがでしょうか。
40Lの容量は、着替えや食事、貴重品など、ギアバッグ以外の持ち物をすべてまとめることが可能です。

使用レポート

2013.02.24 Sunday

様々な場面での使用レポートをいただいております。



週末のロープバッグとして。




荷物が多い日の仕事用バッグとして。


モーターサイクル積載時に最もバランスが取れるようデザインをしたtouring40ですが、
このように、バイクから離れて日常生活でもお使いいただき大変光栄です。

使用頻度の高いツーリングギアを目指しています。

Tips - 重ねる積載

2013.02.21 Thursday



積載方法に関するTipsです。
多少機動力は落ちてしまいますが、積載容量を簡単にUPできます。

touring40は、Dリングの中を通した左右の各パッキングストラップを前後で固定します。
そのため、上にかさばる荷物を載せて、パッキングストラップで一緒に固定することができます。
(車種により積載自体に必要とするストラップ長が異なりますので、+どの程度の余裕があるかいろいろお試しください。)

Webike

2013.02.09 Saturday



ウェビックにて、touring40を掲載していただきました。

Tips - ショルダーストラップを安定させる

2013.02.03 Sunday

バイク積載時に、ショルダーストラップを風でバタつかないように安定させるtipsです。



上の様に、ショルダーストラップアジャスターを持ちます。




手に持ったアジャスターを、パッキングストラップに引っ掛けるように折り返すだけです。




ショルダーストラップは、折り返した状態で少し張りがある程度の長さにしておくと、より綺麗に安定させることができます。