Karuizawa, touring25

2015.05.16 Saturday



軽井沢モーターパークからの走り込み連絡を受けて、連休中の向かう先が
そちら方向だったこともあり、途中寄り道させてもらいました。
道中は木が生い茂っていますが、コースに着くと、視界は広がり景色が
一変します。素晴らしい景観の中、みなさんダイナミックなコースを楽しんでいました。




当初は、無印良品のカンパーニャ嬬恋キャンプ場を基点に考えていたの
ですが、直前に気付いて予約表を見てみれば、連休中はすべて埋まって
いました。無印のキャンプ場は、南乗鞍キャンプ場に行った際にとても
良かったので、ぜひまた機会を見て嬬恋にも行きたいと思います。




軽井沢、草津からの帰りには、ハラミュージアムアークへ。
いつ来ても空いていてのんびりと楽しめるので、定期的に訪れています。
水沢うどんついでにお勧めでございます。
次回展示はサイ トゥオンブリー展(アークではなく品川)だそうです。
こちらもまた貴重な展示ですので行ってみたいと思います。


上記写真で持っているのは、touring25です。

THULE roof carrier, touirng40

2015.05.13 Wednesday



ルーフキャリアにtouring40(0411型)と大きなボックス2ケースを積んだ
この状態で、名古屋から軽井沢まで向かったそうです。
さらに、リアにはトレーラーに積んだCRF250Rを牽引しています。

よく見ると、touring40のDリングにストラップを通して固定しています。
バイクと同じ積載方法を、車のルーフキャリアにも適用しています。




軽井沢モーターパークに数日泊まってライディングを楽しんできたそうです。


MAZDA CX-3, touring40

2015.04.20 Monday



MAZDA CX-3に一日たっぷりと乗らせていただきました。
CX-5が発売された当時、マツダのチャレンジングなデザインに共感し、
AUDIがA6から始めたシングルフレームグリルを使いこなしてしまった
様に、必ずマツダも熟成させていくと思いました。今回のCX-3では、
それを強く感じています。




今回は、高速を使って遠出をするのではなく、毎日の気持ち良さを想定
して、渋滞した都内をひたすらに走り続けました。ゴーストップばかり
の街中では、すっと踏み込んだ時に、一瞬もたつくレスポンスが気に
なりました。気になるポイントはいくつかありましたが、そんな事には
人間はすぐに慣れてしまいますし、それを上回る満足感を常に感じさせて
くれるプロダクトの迫力に、嬉しくなってしまいました。




今回もtouring40を載せてみました。トランクもリアシートスペースも、
私には十分満足のいく広さでした。


マツダの強い意志を感じるプロダクトでした。

BMW i3, touring40

2015.04.05 Sunday



リーフに乗ったからにはと、気になるもう1台の電気自動車、BMW i3
ドライブしてきました。2グレードあるうちの、バッテリー+補助エンジン
で構成されたレンジエクステンダーモデルです。これは、バッテリー容量
が減ってくると、補助エンジンが発電をして、バッテリーを再充電して
くれるモデルです。この650ccエンジンは、充電のために存在し、駆動力
は発生しません。
バッテリーを使い切ってしまったとしても、ガソリンを使って充電して
くれるエンジンが控えているという安心感はとても大きくて、結果とし
て毎度ぎりぎりまでバッテリーを使い切ることができるので、充電回数
は大幅に減りました。日本でのオーダーは、9割以上がこのレンジエクス
テンダーモデルというのも納得です。




リーフと同じようなバッテリー容量のi3ですが、きっちり使い切ることが
できると思うと、どんどんと航続距離は伸びます。鎌倉までふらりと来た
後は、鎌倉市役所で充電できることが分かり向かいます。
すると、市役所の目の前が、スターバックスコンセプトストアのひとつ、
鎌倉御成町店でした。隅々まで大変美しい木造建築でございました。
市役所でi3を充電中に、コーヒーをいただきました。




今回もtouring40を載せてみました。全長が4010mmにも関わらず、リア
シートには普通に乗ることができました。トランクも十分です。少し
フロアが高いのは、下にモーターと650ccのエンジンがあるためです。
i3は、RRです。




BMWの強い意志を感じるプロダクトでした。



HERO'S R-2

2015.03.17 Tuesday



ヒーローズ第2戦の応援に、モトクロスヴィレッジ(埼玉県川越市)に行ってきました。touring25を背負っています。




YZ125(MY13)、2番平木号




GARRRR号(68番)とGOGGLE号(3番)のCRF125F(MY15)
カスタムの詳細や今回のHERO'S参戦レポートが、発売中のガルル4月号に出ています。
GOGGLEは、次号に掲載されるのかなと思います。







スーリーのタフなキャリアの上で、軽トラックのベッドの上で、
touring40/25を使っていただいてます。
雨から荷物を守るのはもちろんですが、モトクロスコースで付いた
泥汚れを、そのまま水を掛けて洗い落せるのもターポリンの魅力です。








おめでとう!お幸せに。



リーフ, 群馬県立館林美術館, touring40

2015.02.06 Friday






NISSAN LEAF at 館林美術館, touring40

リーフにtouring40を積んで、館林美術館に行ってきました。
ハッチバックスタイルを持ちながら、実は長くて幅広なリーフですので、
後席もトランクもとても広いです。touring40が、タテに収まります。

航続距離の問題はありますが、考えながら充電をしていけば、それほど
困ることもありません。それ以上に、運転自体がとても楽しくて、
電気自動車に対する考えが、大きく変わりました。


館林美術館へは、フランソワ・ポンポンを見たくて訪れました。
常設展、企画展での展示に加えて、別館として、ポンポンの再現された
アトリエ
もあります。マイナスで構成された面に、緊張感のある
ラインが走る大変美しい彫刻でした。


Parking lot, touring25

2015.01.30 Friday



Parking lot, touring25 with Comfort package


Volkswagen UP!, touring25

2015.01.27 Tuesday










Volkswagen UP!, touring25

フォルクスワーゲン UPでドライブを楽しんできました。
リアハッチを開けてみると、予想を超える小さなトランクに驚き、
40Lから25Lに変更して載せてみました。ですが、進行方向タテ向き
には入らず、横向きにしてやっと収まるスペースでした。
しかしこれは、3人でゆったり移動できたことを考えると、極力リア
シートに気を配ったパッケージングの結果なのかなと感じました。

UP!特有のASGは、いずれは慣れると思いますが、クセの強さから、
ATモードは避けて、マニュアルモードで走りたくなってしまいました。

ただ、このUPを含め、欲しい車はいずれも全長4mほどでトランクが
厳しいものや、シングルクラッチATのものばかりでした。
2点とも受け入れる準備をしていかないといけません・・。


日本民藝館, touring25

2015.01.12 Monday









文字の美 at 日本民藝館, touring25

日本民藝館に行ってきました。魅力あふれる民芸品に圧倒されてきました。
第2,3 水曜土曜は、対面の西館(旧 柳宗悦邸)も見学できますのでお勧めです。
深澤直人ファンとしては、次回展示も大変楽しみです。

Rainy weather, touring40

2014.12.13 Saturday






Rainy weather, touring40