touring19, START

2016.11.11 Friday



 

新製品touring19を追加致しました。今回のモデルは、バックパックです。ぜひ商品詳細ページをチェックしてみてください。

touring19

 

touring19, comingsoon

2016.11.09 Wednesday

XL600R PHARAOH, touring25

2016.11.01 Tuesday



赤いRFVCエンジンを積んだ希少車、XL600Rファラオにtouring25をパッキングしていただきました。XL600Rとセロー250の2台で、関東エリアから四国に向かい、林道をたくさん走ってきたそうです。
 

 

 

 



ガソリンタンクや外装パーツはもちろん、エンジンの塗装状態も大変綺麗ですね。こんなコンディションの良い車体でも気にすることなく林道を楽しんでしまうのが素晴らしいです。私のXTZ750は、林道や立ちごけでの数々の傷跡を最近きれいに修正をしてもらったのですが、新たな転倒が怖くなりすっかりダートに入らなくなってしまいました。


 

 

Goods Press 11月号

2016.10.19 Wednesday



 

グッズプレス 11月号 で、ヤーマンがtouring40を使ってくれました。小さなモンキーには、touring40がいつもより大きく見えますね。


 

ガルル林道カフェ

2016.10.18 Tuesday



軽井沢モーターパークで開催された第3回ガルル林道カフェに行ってきました。

 



100台を超えるトレールバイクが集まっていました。タイヤやハンドル周りのカスタムなどから、同じ車種でもオーナーによって異なるダートスタイルが見えてきて見比べるのが楽しいです。みなさん結構な距離を走ってここまで来ていると思われますが、デモ走行の時間には、ほとんどの参加者がエンデューロコースに走りに行ってしまいました。私は大きなバイクなので辞退しましたが、みなさんイベントを積極的に楽しんでいますね。本題のスタッフによるハンドドリップコーヒーも大変おいしかったです。

 



日中はあたたかくTシャツでも大丈夫でしたが、夕方になり軽井沢が本気を出してきました。大きな気温差にモンベルの3番で大丈夫なのかなと心配してシュラフに入りましたが、おいしいお酒をたくさんいただいたからか気持ちの良い朝を迎えることができました。
GARRRRミヤシーさんの隣にテントを張らせてもらいました。誌面でおなじみ全てに手が入ったWRです。リクルスまで入ってます。

 



今回2個のバッグを持って行きました。リアにキャンプ道具を入れたtouring40を積載し、もう1個は、テストも兼ねて新製品のバックパックを背負っていきました。高速でのテストも含め長時間背負ったまま移動をしてきましたが、思った通りに仕上がっていて良かったです。こちらのバックパックは、近日撮影をして販売予定です。

 

 

 

SUZUKI V-Strom 1000 ABS, touring25, touring5

2016.10.14 Friday



 

GARRRR 11月号 の続きです。なぎさドライブウェイをVストロームで走る編集長です。誌面では分かりませんが、積載されたtouring25・マットイエローの他に、touring5も合わせて使っていただいておりました。どちらも海水の侵入は防げましたでしょうか。
 

ところで、10/15(土)は、第3回ガルル林道カフェが軽井沢モーターパークで開催されます。ガルル編集部は、林道カフェ終了後はそのまま現地でキャンプをして、翌日に同場所で開催されるヒーローズエンデューロに参戦するようです。イベントでコーヒーをいただき、そのままキャンプなんてとても楽しそうですね。軽井沢と言っても草津温泉に近く今の時期大変冷える場所ですので、キャンプされる方はご注意ください。
 

第3回 ガルル林道カフェ

淡路島バイクフェスタ 2016

2016.10.14 Friday



 

第4回淡路島バイクフェスタが10月16日(日曜日)に開催されます。

ウェビックさんからお声掛けをいただき、touringシリーズのB品を販売していただくことになりました。touring40/25/11/5とすべてそろっています。遊びに行った際には、ぜひウェビックブースをチェックしてみてください。

(B品の詳細説明については、こちらの過去のエントリーを御参照下さい。)
 

GARRRR 2016.11

2016.10.13 Thursday



 

GARRRR 11月号 で、touringシリーズをたくさん使っていただきました。"湯けむり林道温泉めぐり旅"の中で、やーまんがtouring40を背負ったまま、栃木・福島周辺の林道を巡ってくれました。関東周辺のライダーには馴染み深い林道と温泉をたくさん周っています。重い荷物を背負ったままの長距離移動は、タフなやーまんでもさすがにこたえたのではないでしょうか。


 



 

"快走1000kmツーリング"の中では、アフリカツインとVストローム1000の2台に、マットイエローのtouring25を積載して使っていただきました。都内のガルル編集部からなぎさドライブウェイまでを往復するロングツーリングです。

 

KTM950 Adventure, touring40

2016.10.12 Wednesday



KTM950 Adventureにtouring40を積載していただきました。ライドアフリカツインのサポートに出かける時だそうです。この帰り道、残念なことにバッグがずれて一部マフラーの熱で溶けてしまったそうです。エアーをたくさん含んだ状態でパッキングをしてしまうと、しばらく走った後に中の空気が抜けてパッキングストラップに遊びが発生します。そのような時には、途中でパッキングストラップを再度締めていただくことをお勧めしています。また更なるバッグの滑り防止のために、ノンスリップマットをお勧めします。

 

touring40に大き目テントを入れる

2016.09.23 Friday



touring40に大き目テントを入れてみました。touring40の長辺幅は約45cmです。そこに50cm長のテントが入るかどうかという御質問をいただき、こちらのテストをしました。touring40はハードケースではないので、幅が45cmといっても多少左右に余裕が出ます。

上:モンベル クロノスドーム2 35cm
中:モンベル クロノスドーム2 (ポール) 44cm
下:コールマン ツーリングテント 54cm (実寸約50cm)

コールマンのツーリングテントが一番大きく幅もありますが、touring40に入れてまだ左右に余裕があります。一概に45cmを超えたテントでも問題ありませんとお勧めはできませんが、左右の張りの余裕を活かして、多少長めのギアも入れることはできます。