YAMAHA MT-10, touring7

2020.06.18 Thursday




 

MT-10にtouring7を積載していただきました。前回のセローに続き、IAライダーの内山裕太郎さんからいただきました。セローの後に、今回はMT-10でのツーリングだったそうです。軽やかなセローと強力なパワーを持つMT-10という全く異なる個性の2台ですが、どちらのツーリングも大変魅力的です。

 

Super Cub, touring40

2020.06.16 Tuesday


 

韓国チェジュ島にお住まいのドイツ人ライダーから、再びtouring40の積載写真を送っていただきました。今回のロングツーリングでは、宿泊用の荷物をtouring40に詰めて、チェジュ島の海岸線230kmをスーパーカブで走ってきたそうです。
 

YAMAHA SEROW250, touring7

2020.06.13 Saturday


 

セロー250にtouring7を積載していただきました。復活後のテールランプをまとった綺麗なブルーのセローです。225の時から、カクンと垂れ下がったクラシックなスタイルのリアフェンダーが個人的には好きでしたが、ピンと張ったレーサーライクなフェンダーも慣れると良いですね。

 


 

エンデューロIAライダーの内山裕太郎さんから送っていただきました。今シーズンもJECでの活躍を応援しています。第2戦は延期となってしまいましたが、次の第3戦日高はどうなるのでしょうか。状況も落ち着き無事開催されると良いのですが。

 

HONDA Super Cub110, touring7

2020.06.12 Friday


 

スーパーカブオーナーから再・続報が届きました。旭風防のショートバイザー装着と、touring7のベトナムキャリア積載テストを兼ねて、宇治までツーリングに出掛けられたそうです。ショートバイザーいいですね。ベトナムキャリアに積載されているtouring7は、見当たりません。

 


 

ここにいました。こちらのTIPSを気に入っていただき、手持ち仕様で使っているそうです。それにしても、積載されていない積載写真を送っていただいたのは初めてだったので添付写真を見て笑ってしまいました。気さくなオーナーのキャラクターが出ていて最高です。

 

BMW R90S, 1200GS, YAMAHA SEROW250, touring40

2020.06.09 Tuesday


 

素敵なモデルを多数所有されているオーナーから、touring40の積載写真をいただきました。最初は、貴重なBMW R90Sです。大変コンディションが良さそうに見えます。パニアケースと防水バッグの組み合わせがいいですね。3点ハードケースも良いですが、トップを防水バッグにすると抜けが出て目線も下がり軽いイメージになりますね。

 


 

BMW 1200GSでロングツーリングへ。写真は四万十川にて。

 


 

最後は、昨年の北海道ツーリングで撮影されたYAMAHA SEROW250です。完成された綺麗なパッキングスタイルですね。日本全国、そしてモンゴルツーリングでもtouring40を使っていただいたそうです。今年の夏は、新しく現行touring40で北海道ロングツーリングを楽しまれるそうです。

 

ポタリング

2020.06.06 Saturday


 

発送準備の後、まだ太陽が残っていたので自転車に乗ってきました。事務所から5分で最高のロケーションです。最近は、トップケース+ストラップで出かけています。財布、携帯、マスクなど小物をまとめるのにちょうどよいサイズです。

 

Off1.jp, touring7

2020.06.05 Friday


 

Off1.jpで、touring7をご紹介いただきました。アウトドア業界ではすっかり定着しているガレージブランドになぞらえて、格好良く解説していただきました。


 



 

touring60もご利用いただいております。


Off1.jp


 

[TIPS] ヘルメットを入れる

2020.06.04 Thursday


 

touring7にヘルメット(ジェット)を収納することができるか」というご質問をいただいたのでテストをしてみました。まずは、手元にあったオフロードヘルメットでチャレンジ。やはりtouring7にヘルメットは厳しく、あご部分までしか入りませんでした。

 


 

「その次に小さなモデルでは?」とのご意見をいただき、今度はtouring25で試してみました。ヘルメットもジェット(XLサイズ)を用意しました。

 


 

touring25では、余裕をもって入りました。写真の状態でも、ヘルメットを横に倒した状態でも余裕です。注意点としては、ロールトップタイプの防水バッグは開口部が少しタイトにできているので、あまりに直径等が大きなものは、バッグ容量的には問題がなくても、開口部が通らないおそれがあります。

 

タンデムスタイル, touring7

2020.05.29 Friday


 

タンデムスタイルのWEBサイトに、touring7が掲載されています。今回も、大変丁寧に分かりやすくまとめていただきました。


 



 

「ちょうどいい容量だから日帰りツーリングにピッタリ」です。小ぶりな7Lですが、詰め方に慣れると思った以上にたくさんのものを持ち運べます。日帰りツーリングの他にも、通勤や買い出しなど日常使用にもおすすめです。また、トップ近くには4個のDリングを設けましたので、ネットやストラップを使ってバッグの上に多少の荷物を載せることができます。


タンデムスタイル


 

[TIPS] touring7, ネームとロールの関係

2020.05.28 Thursday


 

touring7の開口部に付いているTTPL織りネームに関するTIPSです。真上から見たヴィンテージブラック(左)と、それをひっくり返したコヨーテブラウン(右)です。後側(ひっくり返した側)に付いているネームタグは、ロールする方向を表しています。つまり、バッグを閉じる際には、ネームタグが付いている方向に開口部を巻いていってください。

(余談)上の写真では、どちらもインナーウォールが入っていないのでバッグはつぶれています。インナーウォールは、溶着ポケットとベルクロの2箇所で固定しています。バッグを柔らかい状態で使いたい時には、インナーウォールをすぐに取り外すことができます。

 


 

ネームタグを巻き込みながら、開口部をロールアップしてください。

 


 

touring60/40/25も同様の仕様です。

 


 

上記の考えで作ってはいますが、あくまで推奨TIPSです。実際には、使いやすい方法でどちらの向きにロールアップをして何回巻いて使っていただいても構いません。フリースタイルでロールアップをお楽しみください。

 

Moto NAVI 2020年 6月号

2020.05.26 Tuesday



 

やっと見つけたMoto NAVI 2020年 6月号、希望の服・モトナビ的ライディングギアコレクションでTTPLをご紹介いただきました。おなじみのメジャーブランドのジャケット・パンツが並ぶ中で、唯一のバッグブランドとして使っていただきました。ヤーマンの新連載・こだわり番外地もおもしろいです。究極のキューバサンドを作るため、食材探しで西湘エリアをセロー250で走り回っています。そのリアキャリアにはtouring60が積載されています。西湘は日本のタンパだった (ヤーマン)。


Moto NAVI Cars

 

[TIPS] touring7を持ち運ぶ

2020.05.25 Monday


 

touring7を持って移動する時には、開口部をロールアップした後に、左右のバックルをつないで持ち手を作ることができます。本来開口部のバックルをつなぐ両サイドのストラップも、写真のように連結してまとめておくことができます。シート(キャリア)固定に特化したtouring7を簡単に持ち運ぶTIPSのひとつです。

 

webオートバイ, touring7

2020.05.23 Saturday


 

webオートバイで、touring7をご紹介いただきました。今回の7Lでも、使用生地(TPU)を気に入っていただけた様で良かったです。毎回テキスタイル工場に大変なリクエストをして大量のスワッチを用意していただき、そこから楽しそうな素材を探し続けています。記事の最後には、カラー投票がありました。みなさんの好みはどちらでしょうか?実際のオーダーではそれほどの差はなくて、現在少しヴィンテージブラックが勝っている状況です。

webオートバイ


 

Swatches / 生地サンプル

2020.05.22 Friday


 

現行モデルに使用しているすべての生地サンプルをご用意いたしました。バッグの色合いを確認したい時など、このスワッチをお気軽にご利用ください。

Swatches / 生地サンプル
 

Vespa Sei Giorni Edition II, touring25

2020.05.21 Thursday


 

webオートバイ、キャンプツーリング企画でtouring25を使っていただきました。積載していただいたバイクは、ベスパ・セイジョルニ・エディション2です。


 


 

このセイ ジョルニは、新しいHPEエンジンが搭載されているそうです。"ベスパ史上最も強力な23HPを・・"という公式表現がイタリアらしくて楽しいですね。2ストロークはもちろん、クオーサーエンジンも好きだったので、どんなものか機会があれば乗ってみたいです。