MOTONAVI 2017 FEB

2017.01.16 Monday



 

MOTONAVI 2月号 でtouring19を御紹介いただきました。モーターサイクル・オブ・ザ・イヤーが楽しかったです。モトナビらしいクセが強い車種がたくさんいる中で、僕たちのほこりっぽいバイクも2位にはいっていました。


 

touirng19 チェストストラップ

2017.01.07 Saturday


あけましておめでとうございます。2017年もTTPLをよろしくお願い致します。

年末年始は、毎年楽しみにしている年末のTiLT Racingパーティに参加した後から熱を出してしまい、横になったまま長い時間が過ぎいつの間にか本日6日になってしまいました。予定していたツーリングもポタリングも諦めて、久しぶりの大熱にうなされた残念な年末年始でした。

そんな中、大変嬉しいニュースもございます。先日よりtouring40/25の予約受付を開始させていただき、その後大変多くの方から御予約をいただいております。現在ご予約をいただくと、おそらく2月上旬頃のお届け予定になります。御予約をいただいた方から最優先に発送をさせていただきますので、ぜひご検討をいただけましたら幸いです。

 

 

最後に、touring19の胸もとにあるチェストストラップについてのTIPSを御紹介します。カットの入ったアジャスターパーツを使っておりますので、ストラップは使わないので必要ないという方は、お好みでチェストストラップ一式を取り外すことができます。

GARRRR 2017.1

2016.12.16 Friday



 

GARRRR 1月号 巻頭特集"250トレール・ナンバーワン!"の中で、touring19とtouring25を使っていただきました。WR250R,KLX250,CRF250L,SEROW250の4台を10項目で評価しています。どれも個性のある素晴らしいモデルですが、総合1位は、バランスの取れたあの車両でしたね。
 

Inner box touring

2016.12.13 Tuesday


 

touring25に続き、touring40+インナーボックスをテストしてきました。今回も、中の荷物はストールとサーモス500mlのみという空荷に近い状態でパッキングしています(写真上)。最近お気に入りの奥多摩方面に向かいます。

 


 

奥多摩周遊道路を経由して都民の森で休憩です。駐車場にハイカーの車やハイスペックな自転車がたくさん止まっていましたが、バイクは少なめでした。きれいなKLXファイナルエディションが隣に止まったので声をかけさせていただきました。当時正立フォークのESに乗られていたそうで、その後はバイクから離れていたけれどファイナルエディションを知ってリターンされたそうです。

 



スマートフォンを充電しながらナビを利用するため、touring19のトップケースをハンドルポーチ代わりに付けて出かけました。中には、ポータブルバッテリーの他に、目薬や財布ハンドタオルなど。一日使ってみてハンドルポーチの便利さを実感しました。このtouring19トップケースはハンドルにフィットはしていないので、きちんとしたハンドルポーチを作りたくなりました。

0921 / 0922 Inner box

2016.12.09 Friday


 

インナーボックスをアップロードしました。
touring40/25用の積載サポートパーツです。このインナーボックスを入れておけば、荷物量によるパッキングバランスを気にすることなく、すぐに積載をして出かけることができます。touring40/25のようなダッフル型バッグは、GIVIなどハードケースの様にバッグ自体の硬さがないため、積載に多少の慣れが必要です。四隅に荷物を詰め綺麗にバッグのアウトラインを出してあげると、パッキングストラップもぴたりと決まり強い積載状態を作ることができます。そのように、自分に合ったセッティングを出していくことがこうしたバッグの楽しみの一つかと思いますが、その一方で、絶対的に荷物量が少ない時などは、パッキングの難易度が上がるのも事実です。そうした問題を解決してくれるのが、このインナーボックスになります。パッキングに悩むことなく、いつでもベストセッティングで積載をすることが可能です。

 



 

上記touring25写真は、インナーボックスを入れてテストをしてきたものです。中には、荷物は何も入っていません。 対向車線から来たカングーのイエロー・樹脂バンパーにバッグを合わせたくて急いで撮りました。そういえば、そろそろ落ち着いてきた新しいトゥインゴに試乗をしてきたいと思っています。

 

DIRT SPORTS BLOG

2016.12.08 Thursday


 

ダートスポーツブログ で、touring19を御紹介いただきました。
ナンバーのないレーサーばかりを所有しているライダーのみなさまにも、TTPLを使っていただいております。例えば、レーサーなので車両に積載することはできないけれど、touring40/25をギアバッグとしてコースまで。コースにバッグを持って行くと、一日で埃や泥だらけになってしまいます。そんな時にすぐに泥をふき取ったり水を掛けて洗えたりするイージーさがターポリンの魅力です。

 

 

Motorcyclist 2017.1

2016.12.02 Friday


 

モーターサイクリスト 1月号 で、touring19を御紹介いただきました。
付録のヘルメット図鑑も大変参考になりました。AraiとSHOEIばかり使ってきましたが、次は違うメーカーを試してみたいです。古いスーパーテネレには、BELL・MOTO3のようなタイプも気になりチェックをしていましたが、自分にはMOTO3はかっこよすぎかなと思っています。もう少しかっこ悪くて野暮ったいモデルを探し中です。

 

SCOOTER DAYS 2017 NO.41

2016.11.29 Tuesday


 

スクーターデイズ No.41号 で、touring19を掲載していただきました。毎日の原付2種移動に、さっと背負えるtouring19はいかがでしょうか。

私も以前某スクーターを日々の仕事にツーリングに使用していました。GIVIのビッグスクリーンを付けたスクーターは真冬でも大変快適で、最後にはそれに飽き足らず屋根までつけて乗っていました。小雨程度ではレインウエアなど必要なく、停車時に濡れる足元だけゴアテックスでおさえておけば大丈夫でした。都内に最適なパートナーでした。
 

GARRRR 2016.12

2016.11.24 Thursday



 

GARRRR 12月号 で、touring25を2つの企画で使っていただきました。"ロングライディングの極意"の中、快適ポジション作りの説明で使われています。もう1つは、"CRF1000L アフリカツイン MT VS DCT徹底比較"の中で、背負って使っていただきました。車では頻繁に同車種でのMTとデュアルクラッチの比較記事を目にしますが、徐々に2輪車でもこういう楽しい時が来ていますね。ダートやワインディングでの比較に加えて、気になる渋滞路や極低速でのDCTの動き出しの様子が分かって参考になりました。
 

風魔プラス1世田谷店, touirng19

2016.11.18 Friday



 

風魔プラス1世田谷店さんでtouring19をチェックしてみてください。


ところで、今年のBAJA1000もスタート直前になりました。11/18-20, ルートはENSENADA to ENSENADA, エンセナダをスタートして、エンセナダに戻ってくる1360kmのループコースです。トップ争いも楽しみですが、個人的には昨年に続き風間深志・普之介親子の挑戦 "Spirits of Kazama -Road to Dakar-" に期待しています。ダカール2017に向けて応援していきます。

 



 



また、2005年に大きな話題となったバハ1000を追ったドキュメンタリー映画 Dust to Glory(ダスト・トゥ・グローリー)の続編が制作されますが、そこに出演が決まっている風間親子が早速現地でインタビュー撮影を受けています。当時のダスト・トゥ・グローリーの衝撃は、モータースポーツが好きな方々にとっていまだ強く記憶に残っているところかと思います。その続編に風間さんが出演されるというのはとても楽しみです。

そのダスト・トゥ・グローリーに関してですが、大変光栄なことに、TTPLではダスト・トゥ・グローリーのTシャツを制作させていただきました。当時、高まる気持ちを抑えながら渋谷のシアターNに向かい、ギフトショップに並ぶTシャツと素晴らしい映画に興奮したことをよく覚えています。

 

Spirits of Kazama -Road to Dakar-

風魔プラス1世田谷店ブログ