[TIPS] ストラップキーパー

2020.02.20 Thursday

 
 

ショルダーストラップ上部に付くストラップキーパーが、touring60の後期から新しいモデルになりました。ニューモデルは、しっかりとストラップを抱えるので、不意にサイドからスリップすることがありません。現在はtouring60/40/25全てこのストラップ "グッドトラクション" キーパーを装着しています。

 

 
 

既存モデルをお使いのtouring40/25オーナーのカスタムにもお勧めです。オーダーは、こちらのフォームからお待ちしております。1セット2個入り・250円(送料込・普通郵便)です。

*ショルダーストラップは、touring60/40/25共通です。

[TIPS] 発送方法の選択に関して

2020.02.17 Monday

 
 

バッグと一緒にオプションパーツをオーダーいただく際のTIPSです。オプションパーツの発送方法(選択欄)は、以下の2種類になります。

1.クリックポストまたは定形外郵便 / 送料無料
2.宅配便(佐川急便)・日時指定可 / +550円

バッグ(touring60/40/25)と同時にオプションパーツをオーダーされる場合には、日時指定を御希望の際も1番をお選びください。バッグ(及びインナーボックス)は全て宅配便でお送りしておりますので、2番を選んでいただかなくても[宅配便+日時指定]が可能です。オプションパーツ単品オーダーで日時指定を御希望の場合のみ、2番をお選びください。

** バッグと同時オーダーで2番を選択されている場合は、すぐにお見積りを変更(クレジットカード決済金額変更)いたしますのでご安心下さい。

GO RIDE 2020.3

2020.02.12 Wednesday

 
 

GO RIDE 3月号の巻頭企画(新車で買える!トレールマシン選び)で、編集長にtouring19を使っていただきました。KLX230,CRF250L,SEROW250の3台を15項目にわたって比較しています。その他、気になるCT125の情報も掲載されています。動画もいろいろ上がってきています

X-ADV, touring7

2020.02.06 Thursday


 


 

X-ADVでtouring7の積載テストに行ってきました。スクーターはシート下にラゲッジスペースがあるので、慣れるまではパッキングストラップの装着が少し難しく感じますね。ラゲッジスペース周囲にある、気密性を高めるシールがパッキングストラップの侵入を拒む感じです。そのシールを避けてストラップが通せるラインが1本あり、そこを使って積載しました。touring60/40/25の様に、パッキングストラップの支点をグラブバーなど外部に取れば問題解決ですが、するとシート下がうまく使えなくなってしまうので考え中です。それにしても、冬のX-ADVは快適でした。街中用の薄手のメルトンコートだったにも関わらず、スクリーンの高さとグリップヒーターの温度をMAXにセッティングしたところ、それほどの寒さも感じることなくずっと走り続けられそうでした。スクーターは下半身が寒くないのもいいですね。そういえば、今回はしっかりDCTを楽しんできました。リラックスポジションのまま、マニュアルモードに入れた途端、左手の指先だけでライディングをより一層楽しめるというのがとても新鮮です。
 

Motorcyclist 2020.3

2020.02.03 Monday

 
 

モーターサイクリスト 3月号、 Staff Recommendsの中で、touring40を御紹介いただきました。積載方法やトップケースについて、その他オプションのインナーボックスも合わせて掲載されています。

メイン企画、バイクの聖地150が大変おもしろかったです。東日本編は訪れたことのあるスポットが多かったので、西日本編に掲載されている場所も一か所でも多く走ってみたいですね。
 

Super Cub, touring60/40

2020.01.31 Friday


 


 


 

ウェビック・リョウタロウさんから驚きの写真が届きました。スーパーカブで年越し宗谷岬ツーリングに行ってきたそうです。ツーリングを極めたライダーが年末に宗谷岬に集まるあのイベントです。雪道スペシャルカスタムを施したカブに、touring60/40のダブル使いで北海道を走り抜いてきたそうです。ドキュメント72時間等で見て驚いているだけでしたが、実際に参加してきた話を聞くとその過酷さは想像以上でした。そういえば、毎年見ている72時間の年末スペシャルですが、2019年の1位は、"熊本・阿蘇 10年に1度のバイク撮影会"でしたね。バイクをテーマにした回が1位になるというのは嬉しかったです。

ハンドルカバー

2020.01.28 Tuesday


 


 

翌日も引き続きtouring7のテストへ。それと合わせて、今年こそはとハンドルカバーを装着して出かけたところ、これが最高でした。発電の問題でグリップヒーターを諦めていたテネレの手元に、初めて安心がやってきました。足先はソックスやゴアテックス系のシューズで改善できますが、手は厚手のグローブも苦手でただ耐えている状態でした。これなら手が負けてしまうことなくどこまでも走り続けられそうです。

写真 : テスト最終チェックポイント 道の駅いちかわにて
 

利根川ゆうゆう公園, touring7

2020.01.26 Sunday


 

touring7のテストで印旛沼周辺をショートツーリング。写真は、通りすがりによく立ち寄る利根川ゆうゆう公園です。この時期でもデイキャンパーで混み合っていました。サイトから遠くに停めたこの場所でも薪の燃える良い香りがしていました。
 

酸ヶ湯温泉, touring40/5

2020.01.24 Friday


 


 


 

クラウドの整理をしていたら、数年前の酸ヶ湯温泉が出てきました。まだまだ雪が残る5月の八甲田山を抜ける途中、積雪量でおなじみの酸ヶ湯温泉で休憩しました。難しい路面コンディションの中、たくさんのライダーが来ていました。
 

touring25 発送状況について

2020.01.23 Thursday

 
 

入荷直後からtouring25のオーダーをいただき誠にありがとうございます。オフシーズンにも関わらず、たくさんのライダーにお届けすることができて大変嬉しく思います。

touring25は、本日(23日)から通常納期でご案内しております。御注文を心よりお待ちしております。
 

Inner box 25 再入荷

2020.01.20 Monday

 
 

touring25と合わせて、インナーボックス25が再入荷しました。初代から現行モデルまで、全てのtouring25に適合します。

touring25入荷

2020.01.17 Friday

 
 

新しいtouring25(0253)が入荷しました。今回のマイナーチェンジにより、touring60/40/25はほぼ同一仕様になりました。その中でもいくつか違いがあり、ひとつはインナーボックスの有無です。touring60はインナーボックスが標準装備ですが、touring40/25ではオプションパーツになります。主な理由については、NEW OVERHANG(touring60用記事)を御参照下さい。

touring40/25では、防水バッグの取り扱いに慣れている方や、おおよそ決まったギア(荷物)でツーリングに出ている方は、インナーボックス無しで良いかと思います。いつものギアで容量の70%〜を埋めるとバッグ全体に張りが出てパッキングが安定します。一方、荷物の変動が大きいスタイルで御使用される場合は、インナーボックスをお勧めします。インナーボックスがフレーム代わりとなり、中の荷物に影響されず積載が安定します。
 

touring25の撮影

2020.01.15 Wednesday

 
 

ぎりぎり届いたtouring25の撮影に出かけてきました。昨夜の雨の影響で、どこもかしこも水がたまっているマディーコンディションの中、ダナーの防水にも助けられ、なんとか完了です。


 

 
 

先のtouring40のマイナーチェンジと同様に、touring25もtouring60と同レベルの仕様にアップデートします。カラーバリエーションも同じ4色になります。60L/40L/25Lと同じ仕様でそろいましたので、お好みのツーリングスタイルに合わせてお選びください。
 

ガレージ整理

2020.01.11 Saturday

 
 

touring25の再入荷に向けて、ガレージ整理をしています。現在のガレージは、倉庫とショップ(予定)を兼ねているのですが、ストックに押されて、いよいよショップスペースが厳しくなってきました。動く壁のポジションを変更しながら、毎度ベストの区分けラインを探っています。touring25の後に入荷するtouring7のスペースも考えると悩ましいところです。
 

Super Cub, touring40

2020.01.08 Wednesday

 
 

韓国チェジュ島にお住まいのドイツ人ライダーから、touring40の積載写真が届きました。しっかりとカブにフィットしていますね。きれいにロールアップをして使っていただきありがとうございます。個人的にもしばらくカブ熱が高まっていますが、CT125はいつ頃出るのでしょうか。このままニュースが無いと、パールカデットグレーのこちらにいってしまいそうです。