JULIAN OPIE, Tokyo Opera City Art Gallery

2019.09.14 Saturday




 

東京オペラシティアートギャラリーでジュリアン・オピーを見てきました。日本での個展は11年ぶり(2008年・水戸芸術館現代美術ギャラリー)だそうです。2014年にスカイ・ザ・バスハウスで見た展覧会はカウントされない(?)のかな。

 






 

映画は予告編を見ない様な事前に情報を入れたくないタイプなので、今回もオフィシャルで最低限のスペックだけ確認して行ってきました。フィーチャーされている作品を無意識に探してしまうことなく、自分で考えながら楽しむことができたかなと思います。独特の素材選択やサイズ感、流れている音楽やLEDでの動きなど、やはり実際の作品はいいですね。極端に単純化された作品はどれも魅力的でした。

 

HTDE - HIDAKA TWO DAYS ENDURO -

2019.09.13 Friday


 

9月14・15日は、日高2daysエンデューロです。今年も遠くからライブ情報を追いかけます。
 

NC750X, Topcase with strap

2019.09.11 Wednesday



 

友人がトップケースを引き取りに遊びに来てくれました。デイリー用に使っていただけるそうです。久しぶりにお会いすると、遠出用がTiger800からNC750Xに変わっていて驚きました。近場用は、引き続きトライアルタイヤを履いたXR230だそうです。今回も、オイルにまみれた話を延々と続けてしまい、スターバックスのさわやかな店内の粘度を上げてしまいました。
 

OMONMA TENT

2019.09.10 Tuesday



 

ギャラリーが併設されたナイスカフェを見つけて寄り道ランチをしてきました。ロフト部分に置かれた大量の画材道具を見ながらコーヒーを飲めるのがいいですね。東京芸大取手キャンパスのすぐ近くという場所柄もあるのでしょうか。次は、おすすめされているファラフェルをいただいてきます。
 

Packing strap

2019.09.05 Thursday


 

バッグを積載するためのパッキングストラップは、基本的にすべて同じものです。touring60/40/25に付属するどれかひとつあれば、そのストラップで全てのバッグを積載することができます。その中で、touring60用のストラップでは、細かな点を変更しました。写真は、上が既存のtouring40/25、下がtouring60のものです。

 


 

ストラップエンドの違いです。touring60用(下)では、ループエンドにひねりを入れました。

 


 

ストラップ長の違いです。touring60用(下)では、片側約13cm(両側で約26cm)長く設定しました。


単品のパッキングストラップは、既存のtouring40/25のモデルになります。
 

ホイールとブレーキ

2019.09.02 Monday

 
 

ホイールとブレーキのメンテナンスをしました。LDSオイルも全く漏れていませんでした。それにしても、リアは純正パッドのためダスト掃除が大変です。フロントは、車検時にRS-UNOでディクセルに交換してもらったところ、ダストは非常に少なくなり、初期の急すぎるタッチが落ち着いて運転しやすくなりました。
 

touring40/25の再生産について

2019.08.30 Friday

 
 

(8/30 追記)
touring40とtouring25の状況についてお知らせいたします。touring40は、日々ハードワークで進めてもらっていますが、現在少し遅れが出ています。touring25は、工場の生産スペースを確保することができたので再生産のオーダーを入れました。

touring40 - 現在再生産中です。次回再入荷は、10月中旬-下旬頃を予定しております。
touring25 - 再生産予定です。touring40の仕上がり後、すぐに再生産に入ります。


touring40(B) - 40LのB品は、完売いたしました。
touring25(B) - お気軽にお問い合わせください。
(B品とは)
輸送中にわずかな傷や汚れなどが付いてしまったもの、生産時の小さなミスが原因で販売を取りやめたものです。大切な防水機能には全く問題ありません。このような少しだけ訳有りの製品を、B品として割引価格で御案内しています。


その他、御不明な点は、お気軽にお問い合わせください。



 

--------------- 以下、過去記事です ---------------
 

 
 

touring40は、全カラー完売となりました。ありがとうございました。アップデートを含む次回再生産は、2019年夏から秋頃を予定しています。また、その前には、多くのお客様から御要望をいただいておりましたtouring40(40L)を超える60Lの大容量モデルを御案内いたします。荷物の多いロングツーリングライダーへのベストモデルです。

touring25は、現在再生産の予定はございません。予定が変更になり次第あらためて御報告いたします。


 

touring40(B)
すぐにtouring40/25を使いたいというライダーに向けて、完売後にB品を御案内しております。B品とは、防水機能に全く問題の無い範囲で、わずかな汚れや傷などがあるものです。詳細については、準備ができ次第あらためてサイトのトップページやブログで御紹介します。

 

奈良俣ダム, 野反湖, touring19/25

2019.08.30 Friday

 
 

CRF250Lオーナーの友人から、また積載報告が届きました。いつも使っていただきありがとうございます。 (左:奈良俣ダム、右:野反湖)。
 

タンデムスタイル 2019.10

2019.08.29 Thursday



 

タンデムスタイル10月号、巻頭特集・憧れの連泊キャンプに行こう! の中で、touring60を御紹介いただきました。テントやシュラフ、その他キャンプツーリングに適したギアが多数掲載されていて参考になります。そのキャンプギアをまとめるバッグのひとつにtouring60を掲載していただきました。たくさん荷物を詰め込んで、ぜひtouring60で連泊キャンプに出かけてください。
 

成田, touring7

2019.08.23 Friday

 
 

 
 

成田空港周辺まで、touring7を積載してテストツーリングに行ってきました。いつも背後に大きなバッグを積んでいるので、振り返ると心細くなるほどの小ぶりなサイズです。ちょっとそこまでショートツーリングという日のベストモデルです。

 

 
 

touring7のパッキングストラップは、シートの下を通してバッグを固定する一般的なタイプです。車体形状を選ばず、あらゆるバイクに積載可能なモデルになりそうです。
 

webオートバイ, touring60

2019.08.22 Thursday



 

webオートバイでtouring60を御紹介いただきました。長文にわたってtouring60の詳細まで丁寧に解説していただきました。その他、編集部に伺った際のやり取りや、恥ずかしながらTTPLの仕事環境などにも触れられています。

岩瀬さんには、初めてtouring40を作った時からお声掛けいただき、その後、touring5(5L)からtouring60(60L)まで全てのtouringシリーズを使っていただいております。TTPLをよく知るベテランから、今回のtouring60に関してもいろいろアドバイスをいただきました。

同内容の記事が、carview!Lawrenceにも掲載されています。
 

TRANSALP400V, touring60

2019.08.16 Friday

 
 

 

 
 

 

トランザルプオーナーの友人からtouring60の積載写真をいただきました。30分ほどのご近所にあるサイトまでキャンプツーリングだそうです。1枚目の積載写真では、当初からのテールバッグがそのポジションを守り続けているためか、乗り上げたtouring60がだいぶフロント荷重の様に見えます。このままツーリングを楽しんだのでしょうか。
 

GO RIDE 2019.9

2019.08.15 Thursday



 

GO RIDE9月号でtouring60を御紹介いただきました。
巻頭特集では、林道ゴールデンルートと称して、中津川林道と川上牧丘林道の詳細情報が。ヤーマンのキャンプツーリングといい、久しぶりに中津川林道に行きたくなりました。川上牧丘林道は、昔ME06で登った時には、標高の高さからかFCRの調子がすぐれない状態で走ってきた記憶があります。
 

SEROW250, touring60

2019.08.12 Monday

 
 

 

 
 

 

ヤーマンからtouring60のインプレッションが届きました。パインウッドオートキャンプ場 - 川上牧岡林道 - 中津川林道のルートで林道キャンプツーリングを楽しんできたそうです。いつも使ってもらっているtouring40との違いや、今回のtouring60でのアップデート部分のメリットを感じてもらうことができたようで良かったです。
 

霞ヶ浦, touring60

2019.08.07 Wednesday

 
 

霞ヶ浦までショートツーリングに行ってきました。後ろに霞ヶ浦大橋が見えます。

 

 
 

touring60・マットブルーに、サーモスボトルだけ入れてほぼ空荷の状態でテストをしてきました。touring60はインナーボックスが標準装備になりますので、荷物量を気にすることなく空荷の状態でもハードケースのように簡単に積載することができます。注意点としては、荷物がとても少なく軽い状態では、通常時よりもバッグがずれやすくなります。そのような時は、少しきつめにパッキングストラップを締めておけば安心です。