touring40/25の再生産について

2019.10.11 Friday

 
 

(10/11 追記)
touring40とtouring25の生産状況についてお知らせいたします。


touring40 - 既に工場での生産を終えて10月下旬にこちらに届きます。11月1日発売予定です。

touring25 - 工場最繁忙期により、年内の入荷が難しくなってきました。また納期に関して詳細が分かり次第更新します。



以下、B品のご案内です。
輸送中にわずかな傷や汚れなどが付いてしまったもの、生産時の小さなミスが原因で販売を取りやめたものです。大切な防水機能には全く問題ありません。このような少しだけ訳有りの製品を、B品として割引価格で御案内しています。

touring40(B) - 40LのB品は、完売いたしました。

touring25(B) - お急ぎのお客様にはB品をおすすめしております。お気軽にお問い合わせください。



その他、御不明な点は、お気軽にお問い合わせください。



 

--------------- 以下、過去記事です ---------------
 

 
 

(8/30 追記)
touring40とtouring25の状況についてお知らせいたします。touring40は、日々ハードワークで進めてもらっていますが、現在少し遅れが出ています。touring25は、工場の生産スペースを確保することができたので再生産のオーダーを入れました。

touring40 - 現在再生産中です。次回再入荷は、10月中旬-下旬頃を予定しております。
touring25 - 再生産予定です。touring40の仕上がり後、すぐに再生産に入ります。


touring40(B) - 40LのB品は、完売いたしました。
touring25(B) - お気軽にお問い合わせください。
(B品とは)
輸送中にわずかな傷や汚れなどが付いてしまったもの、生産時の小さなミスが原因で販売を取りやめたものです。大切な防水機能には全く問題ありません。このような少しだけ訳有りの製品を、B品として割引価格で御案内しています。


その他、御不明な点は、お気軽にお問い合わせください。



 

 
 

touring40は、全カラー完売となりました。ありがとうございました。アップデートを含む次回再生産は、2019年夏から秋頃を予定しています。また、その前には、多くのお客様から御要望をいただいておりましたtouring40(40L)を超える60Lの大容量モデルを御案内いたします。荷物の多いロングツーリングライダーへのベストモデルです。

touring25は、現在再生産の予定はございません。予定が変更になり次第あらためて御報告いたします。


 

touring40(B)
すぐにtouring40/25を使いたいというライダーに向けて、完売後にB品を御案内しております。B品とは、防水機能に全く問題の無い範囲で、わずかな汚れや傷などがあるものです。詳細については、準備ができ次第あらためてサイトのトップページやブログで御紹介します。

 

CAMP LIFE Autumn&Winter Issue 2019-2020

2019.10.07 Monday


 

キャンプライフ・秋冬号、巻頭特集ソロキャンプのススメの中で、ヤーマンがキャンプツーリングスタイルを紹介しています。その際、一新したというギアを詰め込むバッグにtouring60を使っていただきました。
最近のヤーマンのスタイルは、インナーボックスは使わず、ボトムパッドのみのベーシックな仕様で使っているそうです。インナーボックスレスにより、その分重量は軽くなり積載容量も上がります。その一方で、うまくパッキングができていないと積載時のバランスに手こずる場合があります。パッキングに慣れてきたら、フルポテンシャルを発揮できるインナーボックスレス(ボトムパッド)仕様も楽しんでみてください。
 

ライコランド柏

2019.10.05 Saturday



 

キャブレターのセッティングを変更したので、確認がてらライコランド柏まで行ってきました。トライアンフ・スクランブラー1200を見せていただこうと思ったのですが、同じ敷地内にあったトライアンフ柏がなくなっていて驚きました
ライコランド柏店は、たくさん椅子が置かれていていいですね。毎回気の済むまでバイクの出入りを眺めています。秋冬用に最近入手したダナーも徐々に馴染んできました。これでまた雨も寒さも大丈夫です。
 

桐生2

2019.10.02 Wednesday




 

パーベイヤーズのスタッフの方に教えていただいたランチのおいしいお店は残念ながら休みだったので、芭蕉へ。ハルさんの休日で見ていた通りの、独特の雰囲気強めのお店でした。

 


 

棟方志功の復活の壁画もしっかり見てきました。
 

桐生

2019.09.28 Saturday


 

群馬県・桐生市へ行ってきました。桐生市と言えば、絹織物の産地として知られています。そのためか、桐生出身のアパレル関係者も多いですね。UNDER COVERHYKE等たくさんありますが、モーターサイクル派としては、SHINICHIRO ARAKAWAです。写真は、内見した建物の屋上から。とても桐生らしい景色が広がっています。桐生の隣町出身ですが、今までほぼ訪れたことはなく勉強になりました。

 


 

その後、少し前に桐生を楽しんできたというジャンキーさんからいろいろ情報をもらって桐生のナイススポットをいくつか訪ねてきました。まずは、最近の桐生カルチャーを牽引しているパーベイヤーズへ。

 






 

巨大な3階建ては、元鉄工所だそうです。最近は、元プールだったり元駐車場だったりと、歴史を残したままのリノベーションがいいですね。オリジナルをどこまで残すかというバランスが見せどころかなと思います。都心では考えられない広大なスペースに、簡単には手に取ることが難しいレアなギアやアパレルがたくさん集められていました。あえて桐生でという個性的なショップが他にいくつもあり、桐生には何か特別な魅力があるのでしょうね。
 

BMW BIKES vol.87

2019.09.25 Wednesday



 

BMW BIKES vol.87でtouring60を御紹介いただきました。BMWBIKES TRUE TESTの中で、細部にわたって解説されています。編集長には、長年touring40をハードに使っていただきました。現在は、発売と同時にtouring60にスイッチしてGSに積載されています。

 

BMW BIKES / facebook

 

ポタリング

2019.09.23 Monday



 

久しぶりに体を動かしてきました。爽快なロングルートがすぐ近所にあるにも関わらず、最近は自転車に乗る時間ができるとネットフリックスをタップしてしまいます。
 

JULIAN OPIE, Tokyo Opera City Art Gallery

2019.09.14 Saturday




 

東京オペラシティアートギャラリーでジュリアン・オピーを見てきました。日本での個展は11年ぶり(2008年・水戸芸術館現代美術ギャラリー)だそうです。2014年にスカイ・ザ・バスハウスで見た展覧会はカウントされない(?)のかな。

 






 

映画は予告編を見ない様な事前に情報を入れたくないタイプなので、今回もオフィシャルで最低限のスペックだけ確認して行ってきました。フィーチャーされている作品を無意識に探してしまうことなく、自分で考えながら楽しむことができたかなと思います。独特の素材選択やサイズ感、流れている音楽やLEDでの動きなど、やはり実際の作品はいいですね。極端に単純化された作品はどれも魅力的でした。

 

HTDE - HIDAKA TWO DAYS ENDURO -

2019.09.13 Friday


 

9月14・15日は、日高2daysエンデューロです。今年も遠くからライブ情報を追いかけます。
 

NC750X, Topcase with strap

2019.09.11 Wednesday



 

友人がトップケースを引き取りに遊びに来てくれました。デイリー用に使っていただけるそうです。久しぶりにお会いすると、遠出用がTiger800からNC750Xに変わっていて驚きました。近場用は、引き続きトライアルタイヤを履いたXR230だそうです。今回も、オイルにまみれた話を延々と続けてしまい、スターバックスのさわやかな店内の粘度を上げてしまいました。
 

OMONMA TENT

2019.09.10 Tuesday



 

ギャラリーが併設されたナイスカフェを見つけて寄り道ランチをしてきました。ロフト部分に置かれた大量の画材道具を見ながらコーヒーを飲めるのがいいですね。東京芸大取手キャンパスのすぐ近くという場所柄もあるのでしょうか。次は、おすすめされているファラフェルをいただいてきます。
 

Packing strap

2019.09.05 Thursday


 

バッグを積載するためのパッキングストラップは、基本的にすべて同じものです。touring60/40/25に付属するどれかひとつあれば、そのストラップで全てのバッグを積載することができます。その中で、touring60用のストラップでは、細かな点を変更しました。写真は、上が既存のtouring40/25、下がtouring60のものです。

 


 

ストラップエンドの違いです。touring60用(下)では、ループエンドにひねりを入れました。

 


 

ストラップ長の違いです。touring60用(下)では、片側約13cm(両側で約26cm)長く設定しました。


単品のパッキングストラップは、既存のtouring40/25のモデルになります。
 

ホイールとブレーキ

2019.09.02 Monday

 
 

ホイールとブレーキのメンテナンスをしました。LDSオイルも全く漏れていませんでした。それにしても、リアは純正パッドのためダスト掃除が大変です。フロントは、車検時にRS-UNOでディクセルに交換してもらったところ、ダストは非常に少なくなり、初期の急すぎるタッチが落ち着いて運転しやすくなりました。
 

奈良俣ダム, 野反湖, touring19/25

2019.08.30 Friday

 
 

CRF250Lオーナーの友人から、また積載報告が届きました。いつも使っていただきありがとうございます。 (左:奈良俣ダム、右:野反湖)。
 

タンデムスタイル 2019.10

2019.08.29 Thursday



 

タンデムスタイル10月号、巻頭特集・憧れの連泊キャンプに行こう! の中で、touring60を御紹介いただきました。テントやシュラフ、その他キャンプツーリングに適したギアが多数掲載されていて参考になります。そのキャンプギアをまとめるバッグのひとつにtouring60を掲載していただきました。たくさん荷物を詰め込んで、ぜひtouring60で連泊キャンプに出かけてください。