GARRRR×TTPL コラボレーションTシャツ

2017.03.20 Monday



 

GARRRR×TTPLのコラボレーションTシャツが現在受注販売中です。オーダーは、バイクブロスのショッピングサイトからお願いします。 デザインが絵柄表示で分かりにくいところもありごめんなさい。来月には実際のTシャツに差し替え予定です。当初1回受注のみでお願いしようと思っておりましたが、おそらくもう少し長い販売期間となりそうです。もしくは、途中でカラー変更が行われるかも(?)しれません。現在発売中のガルル4月号では、Tシャツ制作背景なども掲載されておりますので、ぜひ誌面で御確認下さい。

 

 

 

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キーホルダー再入荷

2017.03.18 Saturday



 

ノベルティキーホルダーが再入荷しております。一時期キーホルダー在庫が切れてしまい先にバッグをお送りしていたお客様には、既に発送済みです。まだ届いていないという場合には、メールもしくはCONTACT(問い合わせ欄)からお申し付けください。

なお、先にバッグをお送りしていたお客様には小さなサービスをさせていただきました。間違いではございませんのでどうぞそのままお使いいただけましたら嬉しいです。


(余談) 何度も再生産をしてきたこのキーホルダーですが、生産の度に毎回色味を変更しています。見た目にはほぼ分かりませんが、金型も3度ほど作り直しています。毎回色をわずか数%変更しては、チップと照らし合わせながらPVCの発色のくせを楽しんでいます。今回のバージョンでは、サンド部分のカラーを濃色に振りました。また、改めて金型を作り直し、素材を1段階硬く設定しています。一見まったく同じですが、以前のキーホルダーをお持ちの方は、比較していただくと違いが分かるかもしれません。工場はプロフェッショナルなのでデザインを入稿してそのままお任せすれば済むことですが、こうして自分だけのセッティングを担当者と詰めていくことで、毎回新規モデルがやりやすくなっていっています。
そんな、金型を作り直したばかりのキーホルダーですが、今回で生産は終わりとして次回から新しいモデルにスイッチします。と言っても、私にとってはとんでもない数量を作っておりますので1年以上は在庫がもつと思います。  

GARRRR 2017.2

2017.01.28 Saturday



 

GARRRR 2月号 グッズレビューで、touring19をご紹介いただきました。このモデルの特徴を詳細にわたって説明をしていただいております。
 

touring40/25 現在の発送状況について

2017.01.21 Saturday



 

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3/18 更新
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現在オーダーをいただいた場合、約1週間(7営業日)後の発送予定となります。
2月末頃には、発送スタッフ増員により通常納期(3-4営業日)でのパターンに戻れると考えておりましたが、現在もなお大変お時間をいただいてしまい申し訳ございません。気温もだんだんと暖かくなり、引き続きありがたいことにたくさんのお客様から御注文をいただいております。


 

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3/2 更新
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現在オーダーをいただいた場合、1週間以内での発送予定となります。  

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2/20 更新
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現在オーダーをいただいた場合、"2月下旬 - 3月上旬"の発送予定となります。徐々にツーリングシーズンが近づいてきました。今月末には通常納期に戻れるよう、引き続き人員を増やして発送作業に集中しています。  

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2/2 更新
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現在オーダーをいただいた場合、2月中旬-の発送予定となります。引き続き混み合っている状況が続いており、御時間をいただいてしまい誠に申し訳ございません。

 

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touring40/25は、1月中旬に入荷を致しました。現在、御予約をいただいたお客様から順番に発送をしております。御予約をいただいたお客様には、発送完了までどうぞもうしばらくお待ちいただけます様お願い申しあげます。これからオーダーをいただいた場合には、およそ2月上旬-中旬のお届け予定となります。一日も早くお届けしたく発送作業をプッシュしておりますので、実際にはもう少し早い納期になると思います。詳細は、状況を見てまた追記します。

> 1.
touring40/25以外の商品に関しては、通常納期(3営業日前後)でお送りしております。

> 2.
今回の再入荷では、光栄なことに全く想定以上の御予約をいただくことができました。そのため、余裕を持ってストックをしていたノベルティーキーホルダーの在庫が切れるという事態となってしまいました。これからオーダーをいただいたお客様には、キーホルダーの再生産後に後日必ずお送り致します。別送になってしまい誠に申し訳ございません。

 

ナップス練馬

2017.01.16 Monday



 

数日前のナップス練馬店です。事務所から近いので、自転車やバイクで頻繁に立ち寄ります。戻ると隣にSCRAMBLER SIXTY2が止まっていました。スクランブラーのブルー(オーシャングレー)は綺麗な色ですね。TTPLのマットブルーも当初はこんなスモークが入ったブルーを考えていたのですが、初めてのオリジナルターポリン生産で仕上がりをぴたりと調整するのは難しくて、テキスタイル工場に送ったパントーンチップとは少し異なる色合いに仕上がりました。それでも、いくつか候補を挙げていたブルーに近い色で作ることができて大変気に入っています。シトロエンやFIAT、ルノーのような晴れが似合うブルーになったと思います。


 

MOTONAVI 2017 FEB

2017.01.16 Monday



 

MOTONAVI 2月号 でtouring19を御紹介いただきました。モーターサイクル・オブ・ザ・イヤーが楽しかったです。モトナビらしいクセが強い車種がたくさんいる中で、僕たちのほこりっぽいバイクも2位にはいっていました。


 

touirng19 チェストストラップ

2017.01.07 Saturday


あけましておめでとうございます。2017年もTTPLをよろしくお願い致します。

年末年始は、毎年楽しみにしている年末のTiLT Racingパーティに参加した後から熱を出してしまい、横になったまま長い時間が過ぎいつの間にか本日6日になってしまいました。予定していたツーリングもポタリングも諦めて、久しぶりの大熱にうなされた残念な年末年始でした。

そんな中、大変嬉しいニュースもございます。先日よりtouring40/25の予約受付を開始させていただき、その後大変多くの方から御予約をいただいております。現在ご予約をいただくと、おそらく2月上旬頃のお届け予定になります。御予約をいただいた方から最優先に発送をさせていただきますので、ぜひご検討をいただけましたら幸いです。

 

 

最後に、touring19の胸もとにあるチェストストラップについてのTIPSを御紹介します。カットの入ったアジャスターパーツを使っておりますので、ストラップは使わないので必要ないという方は、お好みでチェストストラップ一式を取り外すことができます。

GARRRR 2017.1

2016.12.16 Friday



 

GARRRR 1月号 巻頭特集"250トレール・ナンバーワン!"の中で、touring19とtouring25を使っていただきました。WR250R,KLX250,CRF250L,SEROW250の4台を10項目で評価しています。どれも個性のある素晴らしいモデルですが、総合1位は、バランスの取れたあの車両でしたね。
 

Inner box touring

2016.12.13 Tuesday


 

touring25に続き、touring40+インナーボックスをテストしてきました。今回も、中の荷物はストールとサーモス500mlのみという空荷に近い状態でパッキングしています(写真上)。最近お気に入りの奥多摩方面に向かいます。

 


 

奥多摩周遊道路を経由して都民の森で休憩です。駐車場にハイカーの車やハイスペックな自転車がたくさん止まっていましたが、バイクは少なめでした。きれいなKLXファイナルエディションが隣に止まったので声をかけさせていただきました。当時正立フォークのESに乗られていたそうで、その後はバイクから離れていたけれどファイナルエディションを知ってリターンされたそうです。

 



スマートフォンを充電しながらナビを利用するため、touring19のトップケースをハンドルポーチ代わりに付けて出かけました。中には、ポータブルバッテリーの他に、目薬や財布ハンドタオルなど。一日使ってみてハンドルポーチの便利さを実感しました。このtouring19トップケースはハンドルにフィットはしていないので、きちんとしたハンドルポーチを作りたくなりました。

0921 / 0922 Inner box

2016.12.09 Friday


 

インナーボックスをアップロードしました。
touring40/25用の積載サポートパーツです。このインナーボックスを入れておけば、荷物量によるパッキングバランスを気にすることなく、すぐに積載をして出かけることができます。touring40/25のようなダッフル型バッグは、GIVIなどハードケースの様にバッグ自体の硬さがないため、積載に多少の慣れが必要です。四隅に荷物を詰め綺麗にバッグのアウトラインを出してあげると、パッキングストラップもぴたりと決まり強い積載状態を作ることができます。そのように、自分に合ったセッティングを出していくことがこうしたバッグの楽しみの一つかと思いますが、その一方で、絶対的に荷物量が少ない時などは、パッキングの難易度が上がるのも事実です。そうした問題を解決してくれるのが、このインナーボックスになります。パッキングに悩むことなく、いつでもベストセッティングで積載をすることが可能です。

 



 

上記touring25写真は、インナーボックスを入れてテストをしてきたものです。中には、荷物は何も入っていません。 対向車線から来たカングーのイエロー・樹脂バンパーにバッグを合わせたくて急いで撮りました。そういえば、そろそろ落ち着いてきた新しいトゥインゴに試乗をしてきたいと思っています。